美容室のGoogleビジネスプロフィール入力完全ガイド
美容室のためのGoogleビジネスプロフィール入力マニュアル

美容室のためのGoogleビジネスプロフィール入力マニュアル

更新日:2025年11月24日

Googleビジネスプロフィールは、美容室の集客において欠かせない無料ツールです。適切な初期設定と継続的な運用で、地図検索での上位表示と新規顧客の獲得につながります。本記事では、新規オーナー向けに、カテゴリ・商品・写真・投稿の最適化から違反回避まで、実践的な入力手順を解説します。
【大事なこと】
カテゴリは「美容室」を第一に設定し、NAP情報(店名・住所・電話)は他媒体と完全統一する
商品/サービス登録では検索キーワードを意識した名称と説明文を記載し、メニュー内容を明確にする
写真は16:9または4:3の比率で10枚以上登録し、週1回以上の投稿で鮮度を保つ
口コミ誘導時に特典や評価強要は絶対NG、全ての口コミに24時間以内に誠実な返信をする
月次でインサイトを確認し、表示回数・行動数・検索クエリから改善点を見つける

初期設定:カテゴリ・NAP・営業時間の鉄則

Googleビジネスプロフィールの基盤となるのが、正確で一貫性のある基本情報の登録です。ここでのミスは検索順位に直結するため、慎重に設定しましょう。

カテゴリ設定の考え方

まず、メインカテゴリには「美容室」を必ず選択します。Googleはカテゴリを検索結果の関連性判定に使用しており、正確な設定が地図検索での上位表示に不可欠です。追加カテゴリには、店舗の特性に応じて「ヘアサロン」「美容サロン」などを追加できますが、無関係なカテゴリ(例:エステサロン、ネイルサロン)を安易に追加すると、検索意図とのミスマッチが生じる可能性があります。カテゴリは後から変更可能ですが、頻繁な変更は評価に悪影響を与えるため、開業時に慎重に選びましょう。

NAP情報の統一が最優先

NAP情報とは、Name(店名)・Address(住所)・Phone(電話番号)の3要素です。これらは公式サイト・SNS・大手集客サイトなど、すべてのWeb媒体で表記を完全に統一する必要があります。例えば、ある媒体で「株式会社」を省略し、別の媒体でフル表記すると、Googleは別店舗と認識する可能性があります。住所も「1-2-3」と「1丁目2番3号」の違いで一貫性が損なわれます。電話番号はハイフンの有無まで統一しましょう。NAP統一はローカルSEOの基本であり、Googleがウェブ上の言及を正しく紐付けるために重要です。

営業時間・定休日の正確な登録

営業時間は曜日ごとに細かく設定できます。平日と週末で異なる場合や、臨時休業がある場合は、その都度更新することが重要です。特に年末年始や夏季休暇などは、最低でも2週間前には登録しましょう。正確な営業時間は、ユーザーの来店計画を助けるだけでなく、Googleからの信頼性評価にも影響します。また、特別営業時間機能を使えば、一時的な営業時間変更も反映できます。定休日は「定休日なし」の場合でも明記し、ユーザーの不安を取り除きましょう。

【要点まとめ】

  • メインカテゴリは「美容室」を第一選択、追加カテゴリは関連性の高いもののみ
  • NAP情報は全Web媒体で完全統一、1文字でも表記を変えない
  • 営業時間は曜日別に正確に登録し、臨時休業は2週間前に更新
  • 後からの変更は可能だが、頻繁な変更は評価低下のリスクあり

商品/サービス登録の考え方(キーワード含意)

商品/サービス機能は、メニュー内容を詳細に伝え、検索キーワードとの関連性を高める重要な項目です。この機能を活用することで、競合との差別化と検索流入の増加が期待できます。

検索キーワードを意識した商品名

商品/サービス名は、ユーザーが検索しそうなキーワードを含めて設定します。例えば、単に「カット」ではなく「似合わせカット+シャンプー+ブロー」のように、具体的な施術内容を明記します。「髪質改善トリートメント」「白髪染めカラー」「デジタルパーマ」など、検索ボリュームのある用語を自然に含めることで、検索結果に表示されやすくなります。ただし、キーワードの詰め込みすぎは不自然に見えるため、読みやすさとのバランスが大切です。

説明文で差別化ポイントを明記

各商品/サービスには300文字程度の説明文を追加できます。ここでは、施術時間・料金・使用製品・得られる効果などを具体的に記載しましょう。例えば「当店オリジナルの髪質改善トリートメントは、ダメージ補修成分を配合し、施術直後からツヤとまとまりを実感いただけます(所要時間60分)」のように、他店との違いを明確に伝えます。また、「初回限定」「平日割引」などの条件がある場合も明記し、ユーザーの予約行動を促します。

価格表示の透明性

料金は可能な限り明示しましょう。「カット:4,500円」「カラー:7,000円〜」など、具体的な金額を載せることで、ユーザーの不安を軽減し、予約ハードルを下げます。価格が幅広い場合は「〜円から」と記載し、最低価格を示します。ただし、初回割引や学割など条件付き価格を強調しすぎると、通常価格での来店が減る可能性があるため、バランスに注意しましょう。

【要点まとめ】

  • 商品名には検索キーワードを自然に含め、「似合わせカット」「髪質改善」などの具体語を使用
  • 説明文300文字で施術内容・時間・効果を詳細に記載し、差別化ポイントを明確化
  • 料金は可能な限り明示し、「〜円から」で最低価格を提示して予約ハードルを下げる
  • 条件付き価格の強調は控えめに、通常メニューの魅力を伝える

写真/動画の基準(比率/枚数/タグ)

ビジュアルコンテンツは、ユーザーの第一印象を左右し、クリック率や来店意欲に直結します。Googleビジネスプロフィールでは、写真の質と量が検索順位にも影響するため、戦略的に登録しましょう。

推奨される画像比率とサイズ

Googleが推奨する画像比率は、横長写真で16:9、正方形で1:1、縦長で4:3です。特にスマートフォンでの表示を考慮すると、16:9の横長写真が最も見やすく表示されます。サイズは最小でも幅720px、推奨は1920px以上です。解像度が低い写真は表示時にぼやけるため、スマートフォンで撮影する場合も高解像度モードを使用しましょう。ファイル形式はJPEGまたはPNGが対応しています。

登録すべき写真の種類と枚数

写真は最低10枚以上、できれば20枚以上登録することで、Googleからの評価が高まります。登録すべき写真の種類は以下の通りです。ロゴ写真(店舗のシンボルマーク)、カバー写真(店舗の第一印象を決める横長写真)、外観写真(店舗の外観・看板・入口)、店内写真(セット面・待合スペース・シャンプー台など)、スタッフ写真(スタイリストの顔写真や施術風景)、施術事例写真(ビフォーアフターやスタイル写真)。特に施術事例写真は、ユーザーの関心が高く、定期的な追加が推奨されます。

写真のタグ付けと説明文

アップロードした写真には、簡潔な説明文を追加できます。「ショートボブのビフォーアフター」「店内のリラックス空間」など、写真の内容を具体的に記載しましょう。また、Googleは画像を自動分類しますが、手動でカテゴリタグを追加することで、検索結果での表示精度が向上します。例えば、施術写真には「ヘアスタイル」、店内写真には「インテリア」といったタグを設定します。

動画コンテンツの活用

30秒程度の短い動画も登録できます。カット技術の紹介、店内ツアー、スタッフの自己紹介など、静止画では伝わりにくい雰囲気や動きを伝えられます。動画は写真よりも注目度が高く、滞在時間の延長にも寄与します。ただし、動画のファイルサイズは100MB以下、長さは30秒以内に抑える必要があります。

【要点まとめ】

  • 画像比率は16:9が推奨、サイズは1920px以上でJPEGまたはPNG形式
  • ロゴ・カバー・外観・店内・スタッフ・施術事例の6種類を最低10枚以上登録
  • 写真に説明文とカテゴリタグを追加し、検索結果での表示精度を向上
  • 30秒以内の短尺動画で店舗の雰囲気や技術を伝え、ユーザーの関心を引く

投稿の型(告知/空き枠/事例/FAQ)

投稿機能は、プロフィールの鮮度を保ち、ユーザーとの接点を増やすための重要な運用ツールです。週1回以上の更新が理想的で、投稿内容には4つの型を使い分けましょう。

告知型投稿:キャンペーン・イベント情報

新メニューの導入、季節限定キャンペーン、休業日のお知らせなど、タイムリーな情報を発信します。例えば「12月限定!髪質改善トリートメント20%オフキャンペーン実施中」のように、期間と内容を明確に記載します。ボタン機能を使って「予約する」「詳細を見る」といったCTA(行動喚起)を追加し、ユーザーの予約行動を促します。ただし、割引訴求ばかりでは価値が下がるため、「限定特典」や「無料サービス」など、価格以外の付加価値も打ち出しましょう。

空き枠型投稿:当日予約の促進

「本日14時〜空きがございます」「今週末まだご予約可能です」など、リアルタイムの予約状況を発信します。この投稿は、検索ユーザーが「今日行ける美容室」を探している場面で非常に有効です。投稿は7日間表示されるため、空き状況が変わった場合は新しい投稿で更新しましょう。特に雨天時や閑散期には、当日予約の促進が売上の下支えになります。

事例型投稿:施術ビフォーアフター

お客様の了承を得た上で、施術前後の写真を投稿します。「くせ毛を活かしたショートボブで、お手入れ楽々スタイルに変身」のように、施術内容と効果を具体的に説明します。ビフォーアフター写真は、ユーザーの関心が最も高く、保存や共有もされやすいコンテンツです。ただし、顧客の顔が写る場合は、必ず事前に掲載許可を取り、プライバシーに配慮しましょう。

FAQ型投稿:よくある質問への回答

「初めての来店で不安です」「カラーの色持ちを良くする方法は?」など、顧客からよく聞かれる質問に答える投稿です。Q&A形式で簡潔に記載し、専門家としての信頼感を高めます。この投稿は、検索クエリとの関連性が高まり、SEO効果も期待できます。また、投稿内で「詳しくはスタッフにお尋ねください」と締めくくることで、来店や問い合わせのきっかけにもなります。

【要点まとめ】

  • 告知型はキャンペーン・新メニュー・休業日を明確に記載し、CTAボタンで予約促進
  • 空き枠型は当日予約を促進し、閑散期や雨天時の売上下支えに活用
  • 事例型はビフォーアフター写真で施術効果を視覚的に伝え、顧客の関心を引く
  • FAQ型はよくある質問に答え、専門家としての信頼感を高めてSEO効果も狙う

違反/停止を避ける運用注意

Googleビジネスプロフィールには厳格なガイドラインがあり、違反するとプロフィールの停止や削除のリスクがあります。特に美容室で注意すべきポイントを押さえましょう。

口コミ誘導の禁止事項

最も注意が必要なのは、口コミ誘導に関するルールです。「★5評価でトリートメント無料」「高評価投稿で次回割引」といった、評価と引き換えに特典を提供する行為は、Googleガイドラインに明確に違反します。また、日本では2023年10月に施行されたステルスマーケティング規制により、こうした行為は景品表示法違反にもなり得ます。口コミ依頼は「ご満足いただけましたら、率直なご意見をお聞かせください」と、評価を強要しない表現に留めましょう。

虚偽情報の記載禁止

存在しないサービスの掲載、誇大広告、他店の情報の盗用などは厳禁です。例えば、実際には提供していない「まつ毛エクステ」をサービスに追加したり、「地域No.1」「芸能人御用達」など根拠のない表現を使うと、ガイドライン違反となります。メニューや料金は実態と完全に一致させ、誇張表現は避けましょう。

写真・動画の著作権とプライバシー

他店の写真や無断転載した画像の使用は著作権侵害です。また、お客様の顔が写った写真を本人の許可なく掲載すると、プライバシー侵害になります。施術事例を投稿する際は、必ず事前に書面またはメールで掲載許可を取り、後日トラブルにならないよう記録を残しましょう。スタッフ写真も同様に、本人の同意を得てから掲載します。

スパム行為と複数アカウント

キーワードの過度な詰め込み、関係のないカテゴリの追加、同一店舗で複数のプロフィールを作成する行為はスパムと見なされます。また、競合店に対する嫌がらせ投稿や、自作自演の口コミもGoogleに検知され、ペナルティの対象となります。健全な運用を心がけ、短期的な裏技に頼らないことが重要です。

【要点まとめ】

  • 口コミ誘導で評価と引き換えに特典提供は絶対NG、Googleガイドラインと景品表示法に違反
  • 虚偽情報・誇大広告は厳禁、メニューと料金は実態と完全一致させる
  • 写真・動画は著作権とプライバシーに配慮し、顧客とスタッフの掲載許可を事前取得
  • キーワード詰め込みや複数アカウント作成はスパム行為、健全な運用を継続する

月次の見直し(表示/行動/クエリ)

Googleビジネスプロフィールの効果を最大化するには、月次での振り返りと改善が欠かせません。インサイト機能を活用し、データに基づいた運用改善を行いましょう。

表示回数の推移を確認

インサイトの「検索での表示回数」では、Google検索とGoogleマップでプロフィールが表示された回数を確認できます。この数値が増加していれば、カテゴリ設定や商品登録の最適化が効いている証拠です。逆に減少傾向にある場合は、競合の台頭や情報更新の不足が原因として考えられます。また、「直接検索」(店名検索)と「間接検索」(地域+美容室など)の比率も確認し、新規顧客へのリーチ度を把握しましょう。

行動データから改善点を見つける

「ウェブサイトへのアクセス」「ルートの検索」「電話の発信」など、ユーザーの具体的な行動を確認できます。例えば、表示回数は多いのに電話発信が少ない場合、電話番号が目立たない、または営業時間外の表示が原因かもしれません。ウェブサイトへのクリックが少なければ、プロフィールの情報充実度を高め、わざわざサイトに飛ばなくても予約できる導線を作ることが有効です。

検索クエリから顧客ニーズを把握

「このプロフィールの検索に使用されたキーワード」では、ユーザーがどんな言葉で検索して自店にたどり着いたかが分かります。「地域名+美容室」「駅名+カット」といった基本ワードに加え、「髪質改善」「白髪染め」など特定メニュー名での流入があれば、そのニーズに応えるコンテンツを強化しましょう。逆に、意図しないキーワードでの流入が多い場合は、カテゴリや商品説明を見直す必要があります。

競合比較と目標設定

インサイトでは、近隣の類似店舗との比較データも表示されます。写真閲覧数が競合より少なければ写真の追加、口コミ数が少なければ口コミ促進施策を強化するなど、具体的な改善策が見えてきます。毎月「表示回数○%増」「電話発信△件増」といった定量目標を設定し、PDCAサイクルを回しましょう。

【要点まとめ】

  • 表示回数の推移を確認し、増減の原因を分析して情報更新の頻度を調整
  • 行動データからウェブアクセス・電話発信・ルート検索の傾向を把握し、導線を最適化
  • 検索クエリで顧客ニーズを把握し、流入キーワードに合わせたコンテンツ強化
  • 競合比較で弱点を発見し、毎月定量目標を設定してPDCAサイクルを回す

まとめ

Googleビジネスプロフィールは、美容室にとって無料で始められる最強の集客ツールです。しかし、その効果を最大化するには、初期設定の正確性、継続的な情報更新、ガイドライン遵守、データに基づく改善が不可欠です。

まず、カテゴリを「美容室」に設定し、NAP情報を全媒体で統一することで、Googleからの信頼性を獲得します。商品/サービス登録では、検索キーワードを意識した名称と詳細な説明文で差別化を図り、16:9比率の高解像度写真を10枚以上登録して視覚的な訴求力を高めます。

投稿機能は週1回以上更新し、告知・空き枠・事例・FAQの4つの型を使い分けることで、ユーザーとの接点を維持します。特に当日予約の促進や、ビフォーアフター事例の共有は、即効性の高い施策です。

運用時の最大の注意点は、口コミ誘導で評価と引き換えに特典を提供しないことです。これはGoogleガイドラインと日本の景品表示法に違反し、プロフィールの停止リスクがあります。口コミ依頼は自然な形に留め、すべての口コミに24時間以内に誠実な返信をすることで、信頼性を高めましょう。

最後に、月次でインサイトを確認し、表示回数・行動データ・検索クエリから改善点を見つけます。競合比較を通じて自店の弱点を把握し、定量目標を設定してPDCAを回すことで、継続的な集客力向上が実現します。

Googleビジネスプロフィールの最適化は、一度設定して終わりではなく、日々の小さな改善の積み重ねです。本記事の内容を実践し、検索ユーザーに選ばれる美容室を目指しましょう。

FAQ

Q. Googleビジネスプロフィールの登録は本当に無料ですか?追加費用は発生しませんか?
A. 完全無料です。登録・情報更新・写真投稿・投稿機能のすべてが無料で利用できます。広告出稿(Google広告)は別サービスで有料ですが、プロフィール自体の運用に費用はかかりません。ただし、写真撮影や定期的な投稿更新には人的コストが必要です。
Q. 口コミで低評価がついた場合、削除できますか?削除できない場合の対処法は?
A. 事実無根や誹謗中傷の場合、Googleに報告して削除申請できますが、承認率は低めです。削除できない場合は、低評価に丁寧に返信し、改善の意思を示すことが重要です。誠実な返信は他のユーザーに好印象を与え、低評価の影響を緩和します。また、良い口コミを増やすことで平均評価を上げる戦略も有効です。
Q. 写真は何枚登録すれば十分ですか?また、更新頻度はどのくらいが理想ですか?
A. 最低10枚、理想は20枚以上です。ロゴ・カバー・外観・店内・スタッフ・施術事例の6種類を網羅しましょう。更新頻度は、新しいスタイル写真を月2〜4回追加することが推奨されます。定期的な写真追加は、プロフィールの鮮度を保ち、Googleからの評価向上につながります。
Q. 投稿機能はどのくらいの頻度で更新すべきですか?毎日投稿しないと効果はありませんか?
A. 週1回以上の投稿が理想的です。毎日更新は不要ですが、投稿が1ヶ月以上途絶えると、プロフィールの鮮度が低下し、検索順位に悪影響を与える可能性があります。キャンペーン告知・空き枠情報・施術事例・FAQの4つの型を使い分け、無理なく継続できるペースで運用しましょう。
Q. Googleマップで上位表示されるためには、何を最優先で改善すべきですか?
A. 最優先は、NAP情報の統一と口コミの質・量の向上です。NAP統一でGoogleからの信頼性を獲得し、口コミ数と平均評価4.0以上を目指すことで、上位表示の基盤ができます。加えて、カテゴリの正確な設定、写真10枚以上の登録、週1回以上の投稿更新を並行して行うことで、総合的な評価が高まります。

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